クレジットカード現金化のおすすめ優良店をプロが厳選比較!損せず安全に現金を手にする方法

クレジットカード現金化優良店は、公表の最大換金率の高さではなく、決済前に手数料を引いた後の振込額を数字で答える業者かどうかで選びましょう

公表の90%台と手元に残る金額は別物で、1万円の決済で残るのは7,000円台、10万円の決済で8万円台が目安になるうえ、初回で今日中に受け取るには受付終了より1時間早く申し込む必要があります。

1万円ならスピードペイの94%、10万円なら現金化本舗ユーウォレットの95%というように、1万円から100万円以上まで利用額ごとに公表換金率が一番高い業者が分かります。

優先するのが速さか手取りかバレにくさかで候補を1〜2社まで絞り、同じ金額で見積を頼んで振込額が多いほうに申し込む、という順で今日動けます。

ただし現金化はカード会社の会員規約に反する行為で、優良店を使ってもカードが止まるリスクは消えないため、今回限りの利用を前提にしてください。

目次

クレジットカード現金化優良店のおすすめ比較

業者の並び順は10万円を使ったときの公表換金率が高い順で、同じ換金率の業者は順不同にしているので、上にあるほうが良い業者という意味ではありません。

※値は2026年9月に各社の公式サイトで調べた公表値です。公表換金率に手数料が含まれるかは業者ごとに違うので、手数料が問い合わせの業者は同じ換金率でも振込額が下がることがあります

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業者名公表換金率の幅最低利用額手数料振込スピード(最短)受付時間特典方式
現金化本舗91〜98.5%1万円問い合わせ5分平日9時〜19時30分・土日祝10時〜17時30分新規成約で1万円プレゼントキャッシュバック
ユーウォレット94〜99.3%3万円問い合わせ(申込前に金額を提示)5分9時〜18時初回換金率3%アップ・最低換金率88%保証買取
スピードペイ94〜96%1万円無料10分9時〜20時初回は換金率100%で対応(条件あり)買取
タイムリー93〜98.7%3万円無料5分6時〜翌2時新規成約で現金最大5万円プレゼントキャッシュバック
あんしんクレジット93〜99.5%1万円問い合わせ3分9時〜20時なしキャッシュバック
いいねクレジット91〜99%5万円無料(振込手数料も無料)5分9時〜18時初回振込金額3%アップ買取
いますぐクレジット91〜99.5%1万円問い合わせ3分9時〜21時(土日祝も同じ)なしキャッシュバック
かんたんキャッシュ91〜99.8%1万円無料3分9時〜21時(土日祝も同じ)なし(他社の見積額を伝えて換金率を相談できる)記載なし
どんなときもクレジット91〜98%5万円無料5分9時〜18時初回換金率3%アップキャッシュバック
ソニックマネー91〜99.2%1万円問い合わせ3分9時〜20時5万円以上の利用で換金率5%アップ記載なし
OKクレジット93〜98%(公式サイトで最新の条件を確認)1万円問い合わせ3分9時〜21時2回目以降は換金率3%アップキャッシュバック
TOPクレカ89〜98%1万円問い合わせ5分平日9時〜19時30分・土日祝10時〜17時30分換金率2%アップ(キャンペーン)キャッシュバック
プライムウォレット88〜98.3%10万円問い合わせ10分9時〜20時初回は換金率100%で対応(条件あり)キャッシュバック

1万円で使いたい人は最低利用額が3万円のユーウォレットとタイムリー・5万円のいいねクレジットとどんなときもクレジット・10万円のプライムウォレットを候補から外し、1万円から申し込める業者だけを残します。

手数料無料を公式に書いているのはスピードペイ・タイムリー・いいねクレジット・どんなときもクレジット・かんたんキャッシュで、それ以外は問い合わせないと手数料が分からないので、見積のときに手数料込みの振込額を聞いてください。

受付時間はタイムリーが6時〜翌2時と一番長く、いますぐクレジットかんたんキャッシュは21時まで、ユーウォレットいいねクレジットどんなときもクレジットは18時までなので、今の時刻から1時間後もまだ受け付けている業者を残してください

目的別に選ぶクレジットカード現金化優良店

自分の金額と時刻で申し込める業者が数社残っても、換金率も振込の速さも受付時間も全部が一番の業者はないので、受け取りの速さ・手取り・バレにくさのどれを優先するかを1つ決めます

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目的候補になる業者理由
今日中に受け取りたいタイムリーいますぐクレジットかんたんキャッシュ受付終了がタイムリーは翌2時、いますぐクレジットかんたんキャッシュは21時で、夕方以降に申し込んでも当日に間に合う(OKクレジットも21時までだが条件は公式サイトで確認)
手取りを増やしたいかんたんキャッシュいいねクレジットスピードペイ手数料無料を公式に書いていて、かんたんキャッシュスピードペイは他社の見積額を伝えて換金率を相談でき、いいねクレジットは初回の振込金額が3%アップ
家族や職場にバレたくないスピードペイタイムリープライムウォレットスピードペイはLINEのトークだけで見積から申込まで済み、タイムリープライムウォレットはWEBから申し込め、在籍確認も自宅への郵便物もない
土日や深夜しか動けないタイムリーいますぐクレジット深夜2時まで申し込めるのはタイムリー(6時〜翌2時)で、いますぐクレジットは土日祝でも21時まで電話に出る
10万円以上を現金化したい現金化本舗ユーウォレット10万円の公表換金率が95%で一番高く、30万円なら現金化本舗が97%で単独で一番高い

迷ったまま手当たり次第に申し込むと、氏名と本人確認書類の画像がその数だけ業者に残ります

見積を頼むのは2社までにして、手数料を引いた後の振込額が多いほうに決めてください。

今日中に受け取りたい人におすすめの優良店と当日の締切時刻

今日中に着金させたい初回の人は、本人確認に30分〜1時間かかる分を差し引いて、受付終了より1時間早い時刻を締切と考えてください

各社が掲げる最短3分・5分は本人確認が済んだ2回目以降の目安で、2回目以降は決済後3〜10分で着金し締切も受付終了の時刻そのままです。

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業者初回の当日締切の目安受付終了2回目以降の締切
タイムリー翌1時翌2時(6時開始)翌2時
いますぐクレジット20時21時(土日祝も同じ)21時
かんたんキャッシュ20時21時21時
OKクレジット20時21時(公式サイトで最新の条件を確認)21時
スピードペイ19時20時20時
あんしんクレジット19時20時20時
ソニックマネー19時20時20時
プライムウォレット19時20時20時
現金化本舗平日18時30分・土日祝16時30分平日19時30分・土日祝17時30分受付終了まで
TOPクレカ平日18時30分・土日祝16時30分平日19時30分・土日祝17時30分受付終了まで
ユーウォレット17時18時18時
いいねクレジット17時18時18時
どんなときもクレジット17時18時18時

今の時刻と締切を見比べれば、今日申し込む先はその場で1社に決まります。

実際に使った人の話では、平日9〜17時の決済は15〜30分で着金し、17〜20時は30分〜1時間かかっています。

締切を過ぎていたら受付が翌2時まで続くタイムリーに切り替えるか、受付終了後の申込フォームは処理が翌朝以降になると割り切って先に送り、翌朝一番の処理を待ってください。

手取りを増やしたい人におすすめの優良店

手数料無料を公式に書いているスピードペイ・タイムリー・いいねクレジット・どんなときもクレジット・かんたんキャッシュなら公表換金率×利用額に近い額が入金されますが、それ以外の業者は同じ換金率を提示されても差し引く手数料の項目が違うため入金額は同じになりません。

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業者初回特典・条件付きの換金率アップ手数料
スピードペイ初回は換金率100%で対応(条件あり)無料
タイムリー新規成約で現金最大5万円プレゼント無料
ユーウォレット初回換金率3%アップ問い合わせ(申込前に金額を提示)
いいねクレジット初回振込金額3%アップ無料(振込手数料も無料)
どんなときもクレジット初回換金率3%アップ無料
かんたんキャッシュ他社の見積額を伝えて換金率を相談できる無料
ソニックマネー5万円以上の利用で換金率5%アップ問い合わせ

かんたんキャッシュスピードペイは他社の見積額を伝えれば換金率を相談できるので、手数料無料の業者の見積額を持って相談すれば10万円の決済で2%上がるだけでも2,000円の差になります

見積は同じ金額を2社に伝え、事務手数料0円と書いてあっても振込手数料や消費税を別に引く業者があるので、全部を引いた後の入金額を聞いて比べてください。

家族や職場にバレたくない人におすすめの優良店

知られたくない相手が家族や職場なら、LINEのやり取りだけで申込まで済むスピードペイか、WEBフォームから申し込めるタイムリープライムウォレットを選びましょう。

  • 在籍確認がない: 現金化は借入ではなく商品の購入という扱いなので、勤務先に電話がかかることはありません
  • 郵便物がない: 契約書や明細が自宅に届くことはなく、手元に残るのはカードの利用明細だけです
  • 利用明細に載るのは決済代行会社や一般のショップの名称で、現金化業者の社名が直接並ぶことはほとんどありません

知られる経路は利用明細だけなので、引き落とし口座を家族と共有している人は申込時に明細へ載る名称を先に聞いておいてください

電話で話す声が気になるなら、女性スタッフが対応するプライムウォレットいますぐクレジットOKクレジットを選ぶ手もあります。

土日や深夜しか動けない人におすすめの優良店

平日の日中に動けない人は、6時から翌2時まで申し込めるタイムリーを選びましょう

この記事で紹介する業者で深夜に申し込めるのはタイムリーだけで、いますぐクレジットとかんたんキャッシュは土日祝でも21時までなら電話に出ます。

深夜に送った申込は翌朝9時以降の処理になる業者が多く、タイムリー以外に夜中にフォームを送っても着金は翌朝以降です。

土日祝や平日15時以降の着金は、受取口座がモアタイムシステム(銀行振込を平日の日中以外にも反映する仕組み)に対応していることが条件で、対応していない口座だと業者が振り込んでも反映は次の営業日になります

モアタイムシステムには主なネット銀行がほぼ対応済みなので、自分の口座がどうか分からなければ受取先をネット銀行の口座にしてください。

10万円以上を現金化したい人におすすめの優良店

10万円を現金化するなら公表換金率は現金化本舗とユーウォレットの95%が一番高く、その次にスピードペイタイムリーの94%が来ます。

30万円では現金化本舗が97%で単独で一番高くなり、ユーウォレット・スピードペイ・タイムリーは96%です。

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利用額公表換金率が一番高い業者公表換金率
10万円現金化本舗ユーウォレット95%
30万円現金化本舗97%
50万円現金化本舗98.5%
100万円以上かんたんキャッシュ99.8%

振込や事務にかかる定額の費用は利用額が大きいほど占める割合が小さくなるので、20万円なら実質換金率の目安は88〜92%まで上がり、少額を何度も現金化するより手取りが多く残ります。

ただし決済額が10万円より大きくなるとカード会社の目に付きやすくなり、決済を自分で分けたり商品を選び直したりすると決済の並びがかえって目立ちます。

買う商品も決済の進め方も業者の案内どおりにして、自分の判断を挟まないでください。

クレジットカード現金化の優良店ごとの特徴

クレジットカード現金化の優良店として候補に残した業者を、10万円の公表換金率が高いほうから順に並べ、同じ換金率なら順不同にしています。

公表換金率に手数料が含まれるかは業者ごとに違い、最短3分や最短5分も初回ではなく2回目以降にかかる時間です。

初回は本人確認が入るため、実際に使った人の話では着金まで30分から1時間ほど待つことになっています。

手数料が問い合わせの業者は、公表換金率が高くても手取りが読めないので、最低利用額と受付時間が合う業者に絞ったら見積で振込額を聞いてから決済に進んでください。

現金化本舗

項目内容
公表換金率の幅91〜98.5%
最低利用額1万円
手数料問い合わせ(公式に記載なし)
振込スピード最短5分
受付時間平日9時〜19時30分・土日祝10時〜17時30分
特典新規成約で1万円プレゼント
方式キャッシュバック方式

現金化本舗の公表換金率は10万円で95%とユーウォレットに並ぶ一番高い値で、30万円97%・50万円98.5%は単独で一番高いので、まとまった額を使う人に向いています。

利用額ごとの公表換金率は1万円91%・3万円と5万円93%・10万円と20万円95%・30万円97%・50万円98.5%で、1万円だけなら94%のスピードペイが上回ります。

手数料は公式サイトに書かれておらず、実際に使った人の話では問い合わせて初めて金額が分かったので、決済する前に手数料を引いた後に何円振り込まれるかを聞いてください

受付は平日19時30分・土日祝17時30分までで初回の当日着金は平日18時30分・土日祝16時30分が目安の締切なので、夜に急ぐ人は21時まで電話に出るいますぐクレジットかかんたんキャッシュを選んでください。

バンドルカード・Kyash・PayPayあと払いの後払いアプリにも対応し、担当者が付いて進め方を案内するうえに、公式サイトでは創業からカードトラブルが0件だとしているため、現金化が初めてで手順に不安がある人も候補にできます。

10万円で公表換金率95%・30万円なら97%

現金化本舗
公式サイトで申込する

ユーウォレット

項目内容
公表換金率の幅94〜99.3%
最低利用額3万円
手数料問い合わせ(かかるが申込前に金額を提示)
振込スピード最短5分(初回は本人確認込みで10分台という利用者の話あり)
受付時間毎日9時〜18時
特典初回換金率3%アップ・最低換金率88%保証
方式買取方式

ユーウォレットには最低換金率88%の保証があるため、5万円を使うなら44,000円を下回らない、と決済する前から計算が立ちます

手数料はかかりますが金額を申込前に出す業者なので、下限88%で計算した額から手数料を引いた入金額を聞けば手取りが決まります。

利用額ごとの公表換金率は3万円と5万円で94%、10万円と20万円で95%、30万円で96%、50万円で98%、100万円以上で99.3%となり、3万円と5万円の帯ではスピードペイと並ぶ一番高い値です。

2011年5月開始で創業からカード事故0件を公式に掲げ、専属オペレーターが付き、後払いアプリはBANKIT・バンドルカード・メルペイ・Kyash・PayPayあと払いに対応します。

1万円だけ現金化したい人は最低利用額3万円に届かないのでスピードペイかあんしんクレジットを選び、17時を過ぎた日は受付が18時までで初回に当日中に受け取るのが難しいので、21時まで申し込めるいますぐクレジットかかんたんキャッシュにしてください。

最低換金率88%保証・申込前に手数料の金額を提示

ユーウォレット
公式サイトで申込する

スピードペイ

項目内容
公表換金率の幅94〜96%(初回は換金率100%対応・条件あり)
最低利用額1万円
手数料無料
振込スピード最短10分
受付時間9時〜20時
特典初回換金率100%で対応
方式買取方式

1万円だけ今日中に受け取りたいなら、スピードペイは1万円で公表換金率94%と一番高いうえ手数料も無料なので、9,400円が受け取りの目安になります

初回は換金率100%で対応と掲げていますが条件付きなので、手取りは上限の100%ではなく94%で計算しておくのが安全です

利用額ごとの公表換金率は1万円から10万円まで94%・20万円95%・30万円96%で、40万円以上は要問い合わせになるため高額を使う人は現金化本舗と比べてください。

使った人の口コミでは見積から申込までLINEのトークで完結し、金額だけ聞いてやめた人もいるので、まず見積を取り、他社の額のほうが高ければそのままLINEで相談できます。

受付は20時で終わるので、夜に気づいた日は21時まで受け付けるいますぐクレジットかかんたんキャッシュ、翌2時まで受け付けるタイムリーに切り替えてください。

1万円でも公表換金率94%・手数料無料でLINE完結

スピードペイ
公式サイトで申込する

タイムリー

項目内容
公表換金率の幅93〜98.7%
最低利用額3万円
手数料無料
振込スピード最短5分
受付時間6時〜翌2時(土日祝も対応)
特典新規成約で現金最大5万円プレゼント(利用額による)
方式キャッシュバック方式

タイムリーの受付は朝6時から翌2時までで、翌2時まで申し込める業者はほかにないので、午前中が期限の支払いや深夜に気づいた日でもその時間に申し込めます。

手数料は無料で、利用額ごとの公表換金率は3万円と5万円93%・10万円と20万円94%・30万円96%・50万円98%・100万円以上98.7%です。

3万円未満は申し込めないため、1万円の現金化ならスピードペイかあんしんクレジットで見積を取ってください。

新規成約の現金プレゼントは最大5万円ですが利用額で変わるので、自分の額でいくら付くかを見積のときに聞いてください。

2021年1月に始まった業者でリボ払いや分割払いに設定したカードにも対応し、カード事故と情報漏洩0件を公式に載せているので、リボ払いの残りがあるカードしかない人も申し込めます。

朝6時から翌2時まで受付・手数料無料

タイムリー
公式サイトで申込する

あんしんクレジット

項目内容
公表換金率の幅93〜99.5%
最低利用額1万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短3分
受付時間9時〜20時
特典公式に記載なし
方式キャッシュバック方式

あんしんクレジットは創業20年以上同じ名前で続いていて1万円から使えるので、現金化が初めてで業者が飛ばないか不安な人は候補に入れてください

利用額ごとの公表換金率は1万円から10万円まで93%・20万円と30万円94%・50万円95%・100万円以上99.5%で、100万円以上を除くと90%台前半にとどまります。

手数料は問い合わせなので、93%に利用額をかけた額をそのまま手取りと思わず、手数料を引いていくら入金されるかを決済前に確かめてください。

専属オペレーターが対応し、後払いアプリはバンドルカードとペイディに対応します。

受付は9時から20時までなので深夜に申し込んでも処理は翌営業日になり、当日中に受け取りたい人は初回なら19時までに申し込んでください。

創業20年以上・1万円から最短3分

あんしんクレジット
公式サイトで申込する

いいねクレジット

項目内容
公表換金率の幅91〜99%
最低利用額5万円
手数料無料(振込手数料も無料)
振込スピード最短5分
受付時間9時〜18時
特典初回振込金額3%アップ
方式買取方式

いいねクレジットは最低利用額が5万円なので、1万円や3万円の現金化には使えず、5万円未満なら別の業者を選んでください。

手数料も振込手数料も無料なので公表換金率に利用額をかけた額が入金額に近く、実際に使った人の話では公式サイトのシミュレーターで問い合わせる前に手取りの金額が出ました

利用額ごとの公表換金率は5万円91%・10万円と20万円93%・30万円95%・50万円96%・100万円以上99%で、初回は振込金額が3%アップし、後払いアプリはバンドルカード・Kyash・PayPayあと払いにも対応します。

受付が18時までなので、初回で今日中に受け取るなら17時までに申し込み、間に合わない日は21時まで受け付けるかんたんキャッシュに切り替えてください。

電話をかける前に自分の額で手取りを知っておきたい人は、まずシミュレーターで金額を出してから問い合わせてください。

手数料も振込手数料も無料・初回は振込金額3%アップ

いいねクレジット
公式サイトで申込する

いますぐクレジット

項目内容
公表換金率の幅91〜99.5%
最低利用額1万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短3分
受付時間9時〜21時(土日祝も同じ)
特典なし
方式キャッシュバック方式

いますぐクレジットは土日祝を含めて21時まで受け付けるため、仕事を終えてから申し込む人でも、初回なら20時までに送れば当日中に着金します

所在地を東京都中央区銀座と公式に載せて2015年から営業しているので連絡が取れなくなる心配は小さく、女性スタッフも対応します。

利用額ごとの公表換金率は1万円から5万円で91%、10万円と20万円で93%、30万円で95%、50万円で98%、100万円以上で99.5%となり、後払いアプリはバンドルカード・メルペイ・ペイディに対応します。

手数料は問い合わせなので、見積で手数料込みの入金額がいくらかを聞いてから決済してください。

土日に受け取るなら、銀行振込を平日の昼間以外でも反映するモアタイムシステムに受取口座が対応しているかを先に調べてください。

土日祝も21時まで受付・最短3分

いますぐクレジット
公式サイトで申込する

かんたんキャッシュ

項目内容
公表換金率の幅91〜99.8%
最低利用額1万円
手数料無料
振込スピード最短3分
受付時間9時〜21時
特典なし(他社の見積額を伝えて換金率を相談できる)
方式公式に記載なし

かんたんキャッシュの最大99.8%は100万円以上を使ったときの値で、利用額ごとの公表換金率は1万円から5万円まで91%・10万円と20万円93%・30万円94%・50万円96%なので、10万円なら93%を前提に手取りを見てください

手数料は無料で他社の見積額を伝えて換金率を相談できるため、別の業者の入金額を先に聞いておいてから相談すれば、10万円の決済で換金率が2%上がると手取りは2,000円増えます

用意するのは身分証の提示とカード決済だけで、受付は21時まで、初回に当日着金させるなら20時が目安の締切です。

買取方式かキャッシュバック方式かが公式に書かれていないので、買取方式と言われたら中古品を買い取る業者に必要な古物商許可の記載があるかを申込前に確かめてください。

100万円以上を使うなら99.8%と一番高い帯になるので高額の人はかんたんキャッシュから見積を取り、1万円や5万円で99.8%を期待しないでください。

手数料無料・他社の見積額を伝えて換金率を相談できる

かんたんキャッシュ
公式サイトで申込する

どんなときもクレジット

項目内容
公表換金率の幅91〜98%
最低利用額5万円
手数料無料
振込スピード最短5分
受付時間9時〜18時
特典初回換金率3%アップ
方式キャッシュバック方式

どんなときもクレジットは手数料が無料で、実際に使った人の話では伝えられていた入金額と着金額がぴったり合ったという声が多く出ています。

決済後に名目を足して差し引く業者と真逆の対応で、手取りが決済のあとで減る心配をせずに進められるので、後出しの手数料が何より不安な人は候補にしてください

利用額ごとの公表換金率は5万円91%・10万円と20万円93%・30万円95%・50万円96%・100万円以上98%で、初回は換金率が3%アップします。

5万円未満は申し込めないので、3万円までの現金化なら1万円から受け付けるスピードペイに見積を頼んでください。

受付は18時で終わるため、初回の人が当日中に受け取るには17時が申込の締切です。

手数料無料・伝えられた入金額どおりに着金

どんなときもクレジット
公式サイトで申込する

ソニックマネー

項目内容
公表換金率の幅91〜99.2%
最低利用額1万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短3分
受付時間9時〜20時
特典5万円以上の利用で換金率5%アップ
方式公式に記載なし

ソニックマネーは5万円以上を使うと換金率が5%アップするので、5万円で公表換金率91%の人は見積でアップ後の換金率がいくらになるかを聞く価値があります

利用額ごとの公表換金率は1万円から5万円まで91%・10万円と20万円93%・30万円95%・50万円97%・100万円以上99.2%で、1万円から最短3分で受け付けます。

手数料は問い合わせで方式も公式に書かれていないため、決済前に手数料込みの振込額を聞き、買取方式だと言われたら古物商許可があるかも確かめてください

受付時間は9時〜20時のため、初回で当日中に受け取りたい人の締切は19時です。

1万円から3万円の少額だけ使う人は5%アップが付かず91%のままなので、94%のスピードペイと比べてから決めてください。

5万円以上の利用で換金率5%アップ・最短3分

ソニックマネー
公式サイトで申込する

OKクレジット

項目内容
公表換金率の幅93〜98%(初回上限99.7%の情報あり・公式サイトで確認)
最低利用額1万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短3分
受付時間9時〜21時
特典2回目以降は換金率3%アップ・リピーターは電話連絡不要
方式キャッシュバック方式

OKクレジットは2012年から女性スタッフ対応で続く業者ですが、換金率と受付時間は申し込む前に公式サイトで最新の記載を確かめてください

利用額ごとの公表換金率は1万円から20万円まで93%・30万円94%・50万円95%・100万円98%で、2回目以降は換金率が3%アップし電話連絡も要りません。

10万円なら初回の93,000円が2回目以降は96,000円と3,000円増える計算ですが、現金化は今回限りが前提なので、2回目以降の上がり幅を理由に業者を決めないでください

手数料は公式サイトに載っていないので、見積の段階で手数料込みの入金額がいくらになるかを聞いておかないと手取りが読めません。

受付は21時までで20時までに申し込めば初回でも当日中に受け取れるので、夜にしか動けない人は候補に入れてください。

2回目以降は換金率3%アップ・21時まで受付

OKクレジット
公式サイトで申込する

TOPクレカ

項目内容
公表換金率の幅89〜98%
最低利用額1万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短5分
受付時間平日9時〜19時30分・土日祝10時〜17時30分
特典換金率2%アップのキャンペーン(終了日と併用できるかは公式サイトで確認)
方式キャッシュバック方式

TOPクレカは1万円から10万円まで公表換金率89%とこの記事で紹介する業者の中では低い側なので、10万円までしか使わないなら現金化本舗やスピードペイで見積を取ってください。

利用額ごとの公表換金率は20万円92%・30万円94%・50万円96%と額が増えるほど上がって80万円からは98%になり、女性限定プランなら80万円未満で通常より1%高くなります。

換金率2%アップのキャンペーンと乗り換えや紹介のキャンペーンもありますが、いつまで有効で併用できるかは公式サイトの記載だけでは決まらないので、適用後の見積額で確かめてください。

手数料は問い合わせなので、キャンペーン後の換金率だけでなく手数料を引いた後の入金額も一緒に聞く必要があります。

20万円以上を使う人か女性限定プランを使える女性なら候補に入れ、受付が平日19時30分・土日祝17時30分までなので初回は平日18時30分・土日祝16時30分までに申し込んでください。

女性限定プランは80万円未満で1%高い換金率

TOPクレカ
公式サイトで申込する

プライムウォレット

項目内容
公表換金率の幅88〜98.3%(初回は換金率100%対応・条件あり)
最低利用額10万円
手数料問い合わせ
振込スピード最短10分
受付時間9時〜20時
特典初回換金率100%で対応
方式キャッシュバック方式

プライムウォレットは最低利用額が10万円なので、それより少ない額の現金化には申し込めません

利用額ごとの公表換金率は10万円88%・20万円90%・30万円95%・40万円以上98.3%で、10万円ちょうどなら95%の現金化本舗かユーウォレットのほうが有利です。

40万円台なら98.3%でこの記事の業者の中で一番高く、50万円からは現金化本舗の98.5%が上回るので、40万円前後を使う人ほど候補に入れてください。

初回の換金率100%対応には条件が付くため、手取りは100%ではなく自分の額の値で計算し、手数料が問い合わせのため引いた後の振込額も聞いておきます。

2017年開始で楽天カードやイオンカードなどの提携カードに対応し、分割払いやリボ払いに設定したカードでも使えて女性スタッフが専属で付くので、自分のカードが対応しているかを申込前に公式サイトで見てください。

40万円台なら98.3%・提携カードにも対応

プライムウォレット
公式サイトで申込する

クレジットカード現金化の公表換金率と実際の手取り額の差

公式サイトの公表換金率と見積で提示される振込額と実際に口座へ入った金額は別々の数字で、業者が決済のたびに決済代行会社へ払う費用のぶんが引かれていきます。

スクロールできます
利用額受取額の目安実質換金率の目安
1万円7,000〜7,500円70〜75%
3万円21,000〜22,500円70〜75%
5万円40,000〜42,500円80〜85%
10万円80,000〜85,000円80〜85%
20万円176,000〜184,000円88〜92%

引かれるのは定額の振込手数料・事務手数料と利用額に割合で掛かる決済手数料で、定額の分は利用額が小さいほど重くなります。

相場より低い提示が来たときにその場で交渉するか業者を変えるかを決められるように、この目安を頭に入れてから見積を頼んでください

公表換金率に手数料が含まれるかは業者ごとに違うため、手数料無料と公式に書くスピードペイ・タイムリー・いいねクレジット・どんなときもクレジット・かんたんキャッシュ以外では、見積の段階で手数料をすべて差し引いた入金額を確かめてください。

利用額ごとに公表換金率が一番高い優良店

スクロールできます
業者1万円3万円5万円10万円20万円30万円50万円100万円以上
現金化本舗91%93%93%95%95%97%98.5%要問い合わせ
ユーウォレット利用不可94%94%95%95%96%98%99.3%
スピードペイ94%94%94%94%95%96%要問い合わせ要問い合わせ
タイムリー利用不可93%93%94%94%96%98%98.7%
あんしんクレジット93%93%93%93%94%94%95%99.5%
いいねクレジット利用不可利用不可91%93%93%95%96%99%
いますぐクレジット91%91%91%93%93%95%98%99.5%
かんたんキャッシュ91%91%91%93%93%94%96%99.8%
どんなときもクレジット利用不可利用不可91%93%93%95%96%98%
ソニックマネー91%91%91%93%93%95%97%99.2%
OKクレジット93%93%93%93%93%94%95%98%
TOPクレカ89%89%89%89%92%94%96%要問い合わせ
プライムウォレット利用不可利用不可利用不可88%90%95%98.3%98.3%

1万円の決済で公表換金率が一番高いのはスピードペイの94%で、3万円と5万円はスピードペイとユーウォレットが94%で並びます。

10万円は現金化本舗ユーウォレットの95%、20万円はそこにスピードペイが加わった95%で、30万円は現金化本舗97%・50万円は現金化本舗98.5%・100万円以上はかんたんキャッシュ99.8%が一番高い値です。

1万円の決済ではユーウォレット・タイムリー・いいねクレジット・どんなときもクレジット・プライムウォレットは最低利用額に届かず申し込めないので、見積を頼む先は自分の利用額で申し込めるうち一番高い1〜2社に絞れます。

※値は各社が2026年9月時点で公式サイトに載せているもので、時期やキャンペーンで変わります。区切りの金額も業者ごとに違うので、10万円ちょうどのように区切りに当たる金額は申込前に見積で確かめてください。

公表換金率が一番高い業者の手数料が問い合わせになっている金額帯では、手数料無料で次に高い業者にも同じ金額で見積を頼んで比べてください。

1万円から3万円なら実質換金率は70%台

実際に使った人の話では、1万円の決済で手元に残ったのは7,000〜7,500円が相場で、3万円なら21,000〜22,500円が目安です。

公表の90%台とここまで離れる理由は、送金と事務の費用が金額に関係なく決まった額で、1万円だとその費用の割合が大きくなることにあります。

7,000円台の入金は相場の範囲なので、詐欺だと早とちりして業者に抗議する前にこの目安と見比べてください

手元に3万円を残したいなら、4万円前後を決済する必要があります。

換金率アップのキャンペーンは5万円以上といった下限付きが多く、条件に数千円足りないなら決済額を増やしたほうが手取りが増えることもあるので、見積では5万円で決済した場合の手取りも一緒に聞いてください。

5万円から10万円なら実質換金率は80%台

5万円の決済で手元に残るのは40,000〜42,500円が目安で、10万円だと80,000〜85,000円が目安です。

5万〜10万円はキャンペーンの下限に届く金額なので、同じ金額で2社に見積を頼むと電話2本で数千円変わることがあります。

10万円で8万円を大きく下回る提示が返ってきたら、その金額で決済せずに交渉するか業者を変えてください

事務手数料0円と書きながら消費税だけを別に引く業者があるので、見積では消費税を含めて全部を引いた後の入金額を聞き、その返事をメッセージのまま残してください。

20万円以上なら実質換金率は90%前後

20万円を決済すると176,000〜184,000円が残り、実質換金率は88〜92%の目安で公表の上限にかなり近い値です

振込手数料や事務手数料のように額が決まっている費用は金額が大きいほど割合が小さくなるため、公表換金率との開きが縮まります。

少額を何度も現金化するより1回にまとめたほうが手取りは多くなり、まとまった額の申込は業者側も取りたいため、見積の段階で換金率を上げてもらえないか相談する余裕も生まれます。

一方で決済額が大きいほどカード会社に気づかれやすいので、まとまった額ほど業者の案内どおりに進めることが大事になります。

換金率ごとの5万円と10万円と20万円の受取額

スクロールできます
利用額80%のとき85%のとき90%のとき95%のとき
5万円40,000円42,500円45,000円47,500円
10万円80,000円85,000円90,000円95,000円
20万円160,000円170,000円180,000円190,000円

業者から提示された換金率を利用額に掛ければ口座に入る金額はその場で出るので、見積の金額を聞いた瞬間に換金率どおりか手数料が乗っているかを自分で見分けられます

10万円で換金率90%と言われたら90,000円が基準で、振込手数料や事務手数料を別に取る業者ではここからさらに数百円から数千円が引かれます。

提示された振込額が掛け算の結果より少なければ、その差額が手数料なので、何の費用として引かれているかを業者に確かめてください。

振込手数料と事務手数料と決済手数料の相場

スクロールできます
手数料の種類何の費用か相場
振込手数料送金にかかる銀行の費用0〜330円
事務手数料申込手続きの費用0〜3,000円
決済手数料カード決済処理の費用利用額の3〜8%

利用額が大きいほど受取額を左右するのは利用額の3〜8%を割合で引く決済手数料で、金額が大きくなれば引かれる額もそのまま大きくなります。

事務手数料が0円でも決済手数料に費用を乗せている業者があるため、比べるのは個別の金額ではなく振込・事務・決済を足した合計です。

内訳を聞いて「申込後にご案内」と返す業者は、決済のあとに引く額を後出しする危険があるので候補から外してください

換金率100%になるのは初回か高額の利用だけ

換金率100%はスピードペイプライムウォレットが初回限定で掲げている条件付きの数字で、いつでも誰でも100%ではありません

業者は決済代行会社に1回ごとの費用を払っていて、通常時に100%で振り込むと利益が残らないため、100%は新規客を集める初回限定の例外としてだけ成り立ちます。

常時100%をうたう業者や、少額なのに95%超の還元を掲げる業者は、決済のあとで名目を足して差し引くつもりだと疑ってください

相場から外れた数字のサイトは開いた時点で候補から外し、100%が付く業者でも2回目以降は通常の換金率で他社と比べて選んでください。

クレジットカード現金化で優良店を見分ける方法

危ない業者には、営業年数か住所か決済前の入金額のどれかをはっきり書かないという共通点があります。

確認は全部合わせても数分で済み、後出しの手数料による数万円の損と本人確認書類の画像の流出を防げるので、支払期限が近い日ほど省かずにやってください。

返事が1つでも曖昧なら、その業者は候補に残さないでください

手数料やリスクの説明を濁してメリットだけ並べる業者と、条件が分からないまま決済を急がせる業者も同じように外します。

見積も相談も無料で決済前ならいつやめても費用はかからないので、引っかかったら残しておいた別の1社に連絡し直してください。

会社概要に住所と固定電話が載っているか見る

会社概要と特定商取引法に基づく表記の両方に、責任者名・住所・固定電話があるかを見ます。

住所と固定電話を載せない業者は、何かあったときに連絡を絶って消えられる状態にあります

  • 住所が階数だけでビル名がない
  • 連絡先が090や080の携帯電話だけ
  • 古物商許可などの許可番号が見当たらない

住所は地図アプリで検索し、空き地や貸し住所のビルが出てきたら候補から外してください

所在地を公式サイトに載せている例がいますぐクレジットで、東京都中央区銀座と書いてあります。

決済前に手数料を引いた後の振込額を教えてもらう

業者に聞くのは換金率ではなく「5万円分を使いたいのですが、手数料を全部引いたあと口座にはいくら入りますか」という実際の手取りの金額です。

  • 聞くこと: 手数料を全部引いた後に振り込まれる金額
  • 保存すること: 返事の金額はメールかLINEの画面のまま消さずに残す
  • 伝えないこと: 金額がはっきりするまでカード番号は教えない

相談の段階で金額を答える業者だけを残せば決済前に手取りが確定し、入金を見て驚くことはなくなります。

実際に使った人の話では、どんなときもクレジットは事前に伝えられた入金額と着金額が一致したという声が多く、決済前に金額を出す業者ならこの一致が期待できます。

決済が終わるまで金額を明かさない業者はあとから高い手数料を引くことが多いため、決済前なら費用がかからないうちにやり取りを打ち切ってください。

入金額が違ったときは、残しておいた返事のメッセージがそのまま業者へ見せる根拠になります。

振込と事務と決済の手数料をそれぞれいくらか聞く

問い合わせフォームかLINEで、3つの手数料がそれぞれ何円かを聞きます。

  • 振込手数料
  • 事務手数料
  • 決済手数料

数字で即答する業者は合格で、「申込後にご案内」「ケースバイケース」と返す業者は外してください

3つの合計で業者を並べると、この一手間だけで数千円から数万円の差が付くことがあります

手数料が問い合わせの現金化本舗ユーウォレットあんしんクレジットいますぐクレジットソニックマネーOKクレジットTOPクレカプライムウォレットは公式サイトに金額が載っていないので、ここで必ず確定させてください。

古物商許可番号が本物か公安委員会の検索ページで調べる

古物商許可番号は中古品を売買する業者に必要な許可の番号で、公式サイトに載っているだけでは信用の根拠になりません。

実在しない番号を載せている業者が本当にいるので、番号をそのまま信じず確かめます。

  1. 公式サイトの古物商許可番号を控える
  2. 「古物商 許可 検索」と都道府県名で検索する
  3. 都道府県の公安委員会か警察署の許可業者の検索ページを開く
  4. 番号か業者名を入力する
  5. 業者名と所在地が表示されれば確認終わり

スマホで30秒ほどで済む作業で、ここまで確かめれば業者が実在するかどうかがはっきりします

番号が見つからないか、検索しても業者名が出てこなければ、申し込みはそこで止めてください。

この許可が必須なのは買取方式のユーウォレットスピードペイいいねクレジットで、キャッシュバック方式の業者には必須とは限りません。

創業年とカード事故0件の記載を確認する

カード事故とは、現金化に気づいたカード会社が利用停止や強制解約、残額の一括請求をすることを指します。

  • 創業年の記載があるか
  • カード事故0件を公式サイトに書いているか
  • ネットの評判で悪い話ばかり続いていないか(続いていれば外す)

危ない決済を重ねた業者はサイトをすぐ閉じて別の名前で開き直すため、同じ名前で長く営業している事実そのものが信用のもとになり、創業年と事故0件の両方がある業者に絞るとカードが止まる確率も下がります

取り扱った件数も営業年数も出さずに0件だけを掲げるのは宣伝で、0件と書くこと自体は多くの業者がしているため創業年と合わせて見てください。

創業からの事故0件を公式サイトに書いているのは現金化本舗ユーウォレットいますぐクレジットOKクレジットあんしんクレジットタイムリーで、このうちユーウォレットは2011年5月、いますぐクレジットは2015年と開始年もそろっています。

クレジットカード現金化の買取方式とキャッシュバック方式の違い

スクロールできます
比較項目買取方式キャッシュバック方式
仕組みカードで買った商品を業者が買い取り、その代金が振り込まれるカードで商品を買い、その購入特典として現金が振り込まれる
お金の名目商品の買取代金購入の特典
商品の扱い業者へ渡す(配送するかどうかは業者次第)手元に届く場合がある(業者次第)
主に確認する点古物商許可の記載、買取価格と決済額の差キャッシュバックされる割合と控除項目、商品の配送有無

どちらの方式も今の法律で罪にはならず、方式だけで換金率や速さや安全性は決まりません

この記事で紹介する業者では、買取方式がユーウォレットスピードペイいいねクレジット、キャッシュバック方式が現金化本舗タイムリーあんしんクレジットいますぐクレジットどんなときもクレジットOKクレジットTOPクレカプライムウォレットで、かんたんキャッシュソニックマネーは方式の記載がありません。

買取方式なら郵送物がない、キャッシュバック方式なら必ず商品が届く、といった決めつけは業者によって外れるので、郵送物や自宅への連絡があるかは方式で判断せず業者に直接聞いてください。

選ぶときの優先は方式より換金率と受付時間でよく、方式で迷う時間を使うより、同じ金額で見積を頼んで手取りを比べるほうが早く決まります。

クレジットカード現金化の申込から振込までの流れ

クレジットカード現金化の手続きは、初回なら申し込みから着金まで30分〜1時間、2回目以降は決済のあと数分で終わります。

フォームを開く前に次の4つをそろえておかないと、書類の画像を出すところで確認が止まり、着金がそのぶん遅れます。

  • 自分名義のクレジットカード(ショッピング枠に空きがあるもの)
  • 運転免許証かマイナンバーカード
  • 振込先の口座情報(モアタイムシステム対応の口座なら土日や夜間の振込もすぐ反映される)
  • 業者からの折り返しを受けられる電話番号かメールアドレス

家族カードなど自分の名義ではないカードは、どの業者でも使えません

たとえば今が15時で現金化が初めてなら、着金は15時30分から16時のあいだと見ておけます。

申込フォームに希望額と本人確認書類の画像を送る

申込フォームの入力は3分ほどで済み、送信するとすぐに電話かメールの折り返しが来ます。

  • 氏名・生年月日・住所・電話番号
  • 希望額
  • 振込先の口座情報
  • 運転免許証かマイナンバーカードの画像

口座番号や書類の入力を1か所でも間違えると確認が止まり、そのぶん着金が遅れるので、送信する前に数字を見直してください。

折り返しは見覚えのない番号からかかってくるので、送信したあとは電話に出られる状態で待ちます。

実際に使った人の話では、備考欄に急いでいることと希望の入金時刻を書いて、順番を繰り上げてもらえた人もいます

月末と月初は申込が重なって処理が遅れやすいため、その日のうちに受け取りたいなら朝のうちに送りましょう。

折り返しの連絡で手数料を引いた後の入金額を確定させる

折り返しのやり取りは数分で終わり、この時点でその日の受取額が決まります

  • 聞かれること: 何に使うか、いくら要るか、カードの枠の残りがいくらか
  • こちらから聞くこと: その日の換金率と、振込・事務・決済の手数料を全部引いたあとの入金額がいくらか
  • 確かめること: 撮影のときにカード番号を下4桁だけ見える形にするよう案内されるか

他社にも申し込んでいるとか枠を全部使いたいといった答えは業者の確認で不利になるので、聞かれたことにだけ答えます。

提示された入金額に迷いがあれば、他社に同じ金額で聞いた額と並べてから返事をしてかまいません。

決済前のキャンセルに費用はかからないので、金額に納得できなければここで止められます。

カード番号を隠して撮る案内がない業者は個人情報の扱いが雑なので、この段階で手続きを止めてください

案内されたネットショップで商品をカード決済する

決済は業者が指定したネットショップで商品を購入する形で、操作は普段のネット通販と同じです。

借入ではなく商品の購入という扱いのため、消費者金融のような審査や勤務先への電話はなく、信用情報に照会の記録も残りません

信用情報に記録が残らないので、住宅ローンなど今後の審査で現金化の履歴を見られることはありません。

商品も決済の手順も業者が指示し、その指示にはカード会社の目に付きにくい進め方が含まれています。

決済後はキャンセルできないため入金額に納得してから決済し、終わったら業者に一報を入れると振込処理が早く動きます。

振り込まれた金額を見積と1円単位で照らし合わせる

2回目以降は決済の数分後に着金し、LINEかSMSで入金の知らせが届くのが一般的です。

  • 保存しておいた見積のメッセージと入金額を1円単位で照らし合わせる
  • 金額が違っていたら、残しておいたメッセージを添えて業者に問い合わせる
  • 翌月以降のカード請求に備えて、引き落とし日と金額を控える
  • 引き落とし日までに支払う分の現金を用意する

見積のメッセージが残っていれば、入金額が違ったときにその場で示せるので、決済前のやり取りは消さずに残しておきます。

現金化はカードでの買い物なので、翌月以降に通常どおり請求が来ます。

引き落とし日までに支払う分を残しておかないと、次はカードの延滞という別の問題が起きます

クレジットカード現金化の違法性

クレジットカード現金化をした人を罰する法律はありませんが、カード会社の会員規約には反していて、気づかれればカードは止まります

  • 法律: 現金化そのものを罰する法律はない(東京弁護士会の意見書2011年)
  • 会員規約: ほぼすべてのカード会社が換金目的のショッピング枠の利用を禁じている(日本クレジット協会・JCB・三井住友銀行が注意喚起)
  • 見つかったとき: カードの利用停止・強制解約・残額の一括請求(逮捕ではない)

逮捕の心配はいらない一方で、カードが使えなくなることと残額をまとめて請求されることは現実に起きます。

優良店を使ってもこの規約違反のリスクはなくならず、減らせるのはカード会社に目立つ使い方をしないことと繰り返さないことだけです。

現金化した人を罰する法律はない

現金化そのものを取り締まる法律は日本にないため、利用した人が罪に問われることはないと考えてよいです。

東京弁護士会の意見書(2011年)も、現金化の行為を直接罰する法律はないとしています。

買取方式は買った商品を業者に売る形、キャッシュバック方式は商品を買って特典として現金を受け取る形で、どちらも今の法律では罪にならない行為です。

ただし、罪に問われないからといってカード会社との契約を守れているわけではないので、規約の側も見たうえで使うかどうかを決めてください。

カード会社の会員規約に反していて見つかるとカードを止められる

ほぼすべてのカード会社が会員規約で換金目的のショッピング枠の利用を禁じていて、日本クレジット協会・JCB・三井住友銀行が現金化の誘いに注意するよう呼びかけています。

  • 見つかったときに起きること: カードの利用停止、強制解約、残っている利用額の一括請求
  • 目立つ動き: 新幹線の回数券や最新のゲーム機のように換金しやすい商品を、業者の指示なしで短い間隔で繰り返し買う
  • 目立ちにくくする手: 商品選びも決済の進め方も業者に任せ、1回で終える

カード会社の監視は決済の並び方を見るので、1回だけの決済に比べて繰り返しのほうが目に付きます

業者を通した決済は普段のネット通販と区別がつきにくい形になりますが、10万円を超えると目を付けられやすくなります

悪質業者がクレジットカード現金化で使う手口

悪質業者の手口は、相場から外れた高い換金率を広告やLINEで見せて申し込ませるところから始まります。

次にフォーム入力と本人確認をさせて個人情報を集め、最後は決済後に名目を足して減額するか、そのまま連絡を絶ちます。

支払いを急いでいる人ほど、入金額の中身を確かめる前に手続きが進んでしまうので引っかかりやすくなります。

支払期限が近い日でも手を止めて、手数料込みで実際に入る金額を確かめ、追加の費用という話が出たら決済前に断ればお金は取られません

進み方を先に知っていれば途中で気づけるので、今やり取りしている業者の返し方が悪質業者とまともな業者のどちらに近いか見比べてください。

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場面悪質業者の対応まともな業者の対応
換金率の表示最大換金率だけを大きく出し、利用額ごとの換金率や差し引かれる項目の説明がなく、100%の適用条件も書かない利用額ごとの換金率を載せ、100%のような上限には初回限定などの条件を添えて説明する
キャンセルへの対応決済前でも高いキャンセル料を求める決済前なら費用なしで断れると答える
手数料の説明「申込後にご案内」「ケースバイケース」と返して金額を言わない振込手数料・事務手数料・決済手数料を数字で即答し、引いた後の入金額まで示す
電話や窓口の対応メリットばかり話してリスクや手数料の説明を濁し、条件が決まらないまま決済を急がせる決済を急がせず、即答できないことは確かめてから連絡し直す

システム利用料などの名目を決済のあとから足して振込額を減らす

換金率90%と聞かされていたのに、手元に残ったのは6割ほど、という結末になるのがこの手口です。

  1. サイトやLINEで90%などの高い換金率を見せる
  2. フォーム入力と本人確認をさせる
  3. 決済の直前か直後に「システム利用料」「消費税」などの名目を足して差し引く
  4. 断ると決済済みだからキャンセルはできないと言い張る

申し込む前に振込手数料・事務手数料・決済手数料がそれぞれいくらかを数字で答えてもらい、その返事を残しておけば、あとから名目を足されても示して断れます

決済前なら費用なしで断れるので、名目を足す話が出た時点で決済せずに終わらせてください。

本人確認と言ってセキュリティコードや暗証番号を聞き出す

本人確認に要るのは運転免許証かマイナンバーカードで、カードの番号もセキュリティコードも要りません

悪質業者はカード情報の提出を本人確認と言い換えて、次の3つを求めてきます。

  • カード裏面のセキュリティコード
  • カードの暗証番号
  • 番号を隠していないカード両面の画像

セキュリティコードまで渡すと、第三者がそのカードでネットの買い物をできるようになります

実際に使った人の話では、良い業者は初めからカード番号を下4桁だけ見える形で撮るよう案内していました。

渡した個人情報は取り戻せない一方、決済前なら打ち切っても費用は1円もかからないため、しつこく求めてくる相手なら手続きの途中であっても縁を切ってください。

条件が変わると言って今日中の決済を迫る

今日決めないと条件が変わる、今すぐでないと枠が埋まる、と迫る目的は、入金額の中身を考える時間を与えないことです。

急がせて決済させたあとで特別な手数料の話を持ち出し、やめると言えば高いキャンセル料を出してくるのがこの手口の続きです。

まともな業者が決済を急がせることはないため、急かされた時点でその業者は候補から外して問題ありません

急かされたら業者を変えると先に決めておけば、焦っている日でも迷わずに済みます。

どちらの要求にも応じず、やり取りの記録を残したうえで、支払う前にカード会社か消費生活センターに連絡してください。

個人情報だけ集めて決済に進まず連絡を絶つ

フォームに入力させたまま決済に進まず連絡が途絶え、現金化はされないのに氏名・住所・カード番号だけが業者の手元に残る手口です。

この手口は入力前の確認以外に防ぐ手がないので、フォームを送る前に次の4つを済ませてください。

  • 会社概要と特定商取引法に基づく表記の所在地と固定電話が実在するか(所在地は地図アプリで検索する)
  • 古物商許可番号が都道府県の公安委員会か警察の検索ページに出てくるか
  • 問い合わせに返事があるか
  • サイトが更新され続けているか

すでに渡してしまったならカード会社に悪用のおそれを伝え、必要に応じてカードを止めてもらってください。

保証金や2回目のカード決済を振込の条件にする

決済のあとで振込には保証金が要るとか、もう1回カード決済をしてほしいと言い出すのは、まともな業者にはない要求です

要求を断ってその時点で止めれば、被害は最初の決済分から増えないで済みます

やり取りはすべてスクリーンショットで保存し、業者との連絡は電話ではなく文字が残るLINEかメールにしてください。

応じてしまった場合はカード会社へ不正利用として届け、消費生活センター(電話番号188)にも相談してください。

クレジットカード現金化優良店についてよくある質問

審査や勤務先への在籍確認なしで申し込めますか?

審査も勤務先への在籍確認もありません。

現金化は手続きのうえでは商品を買っただけなので、信用情報を使う審査も勤務先への電話もなく、収入も職業も聞かれません。

要るものは、使える状態のカードと運転免許証かマイナンバーカードだけです。

最短で何分という案内は初回にも当てはまりますか?

初回はほとんどの場合、表示より長くかかります。

最短3分や5分は業者の公表値で全員に約束された時間ではなく、初回は本人確認書類の提出と確認に時間がかかります。

実際に使った人の話では、初回は着金まで30分〜1時間待ち、2回目以降なら決済の3〜10分後に入っています。

公表の最短時間は初回の本人確認にかかる時間を含まないので、2回目以降の目安と考えてください。

深夜に申し込んでもその夜のうちに振り込まれますか?

タイムリー(受付は翌2時まで)を除くと、深夜の申し込みは翌朝以降の処理になるのが普通です。

受付終了後にフォームだけ送れる業者はありますが、処理は翌営業日になります。

実際に使った人の話では、深夜の申込は翌朝の処理になった例が多いので、夜間に急ぐなら何時に着金するかを申し込む前に聞いてください。

土日祝に振り込んでもらうには、振込先の口座側がモアタイムシステムに対応済みであることも条件です。

5,000円などの少額でも現金化できますか?

業者によっては5,000円から受け付けますが、この記事で紹介している業者では最低利用額1万円が下限です。

振込と事務の費用は利用額に関係なく同じなので、少額になるほど実質換金率は70%前後まで落ちます。

少額の現金化は、受け取る額の多さより早く受け取ることを優先する使い方です。

見積を聞いたあとで断っても費用はかかりませんか?

カード決済の前なら費用はかからずに断れますが、決済を済ませたあとは商品の購入が成立した扱いになるため原則としてキャンセルはできません。

決済前なのに高額のキャンセル料を請求する業者は悪質なので、取引はその場で打ち切ってください。

本人確認書類を出さずに現金化できますか?

できません。

本人確認は他人のカードの不正利用や犯罪への悪用を防ぐ手続きで、どの業者でも求められます。

本人確認不要をうたう業者のほうが危ないので、見つけても申し込まないでください。

「審査なし」は返済能力の審査をしないという意味で、本人確認なしという意味ではありません。

カードの利用明細にはどんな名前が載りますか?

現金化業者の社名がそのまま載ることはまずなく、明細に出るのは決済を代行した会社か一般的なショップの名称です。

どの名称が載るかは業者ごとに違うので、気になるなら申し込むときに尋ねてください。

家族と同じ引き落とし口座を使っていたり、明細を家族に見られる状態だったりすると、そこから気づかれることはあります。

金融ブラックの人でも申し込めますか?

申し込めます。

現金化では信用情報機関に照会しないので、過去の延滞や債務整理は影響しません。

見られるのはカードのショッピング枠が残っているかだけで、カードが止まっているか枠がゼロなら使えません。

リボ払いや分割払いにしているカードでも現金化できますか?

ショッピング枠に残りがあれば使えます。

タイムリーはリボ払いと分割払いに対応し、プライムウォレットも支払方法をリボや分割にしているカードを使えると公式サイトで案内しています。

ただしリボ払いは返済が長引くほどカード会社に払う手数料が増えて総額が膨らむため、返済の計画を先に立ててから決済してください。

初回の特典やキャンペーンがある優良店はどこですか?

初回の特典は業者ごとに中身が違い、現金が付くものと換金率が上がるものに分かれます。

  • 現金化本舗: 新規成約で1万円プレゼント
  • タイムリー: 新規成約で現金最大5万円プレゼント
  • スピードペイプライムウォレット: 初回換金率100%(条件付き)
  • ユーウォレットどんなときもクレジット: 初回換金率3%アップ
  • いいねクレジット: 初回の振込金額3%アップ
  • ソニックマネー: 5万円以上の利用で換金率5%アップ
  • TOPクレカ: 換金率2%アップ(キャンペーン)

最大と付く特典は少額の利用だと満額にならないことがあるので、対象者・必要な利用額・上限・付与の時期・終了日を見積のときに確かめてください。

お金をだまし取られたときの相談先はどこですか?

まずカード会社に不正利用の届け出をし、そのうえで消費生活センター(電話番号188)に相談してください。

やり取りの画面をスクリーンショットに残しておけば、相談のときそのまま証拠として出せます。

業者とのやり取りは電話を避け、LINEかメールで文字として残してください。

クレジットカード現金化優良店は手取り額を決済前に示す業者から選び今回限りにする

クレジットカード現金化は会員規約でカード会社が禁じている行為で、罰する法律はないものの、見つかればカードの利用停止・強制解約・残額の一括請求を受けます

繰り返せば決済の並びがカード会社に目立つため、使うなら1回で終えるのが前提です

業者を決めるときに見るのは、公表の最大換金率ではなく、決済前に提示される手取り額です。

  • 手元に残る目安は1万円で7,000円台、10万円で8万円台、20万円で18万円前後
  • 初回で今日中に受け取るなら受付終了より1時間早く申し込む(受付が遅くまで続くのはタイムリーの翌2時、いますぐクレジットかんたんキャッシュの21時)
  • 申し込む前に会社概要の住所と固定電話・手数料を引いた後の振込額・手数料の内訳・古物商許可番号・創業年とカード事故0件を確かめる
  • カードのセキュリティコードを求める業者と、決済を急がせる業者はその場で切る

候補を2社に絞って使いたい金額を伝え、手数料込みで口座に入る額を聞き、多いほうに申し込みましょう。